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自殺した財務省近畿財務局の男性職員の写真を手に岡山県内の自宅で取材に応じた父親

学校法人「森友学園」への国有地売却に関する決裁文書改ざんを巡り、3月に自殺した財務省近畿財務局の男性職員=当時(54)=の父親(83)が15日までに岡山県内の自宅で取材に応じた。「真面目で正直だったから、しんどかったろうに」。上司の指示で改ざんを強要されたことが父親宛ての遺書に記されていたと明かし、 [全文を読む]

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