【カイロ共同】ボルトン米大統領補佐官(国家安全保障問題担当)は13日、サウジアラビア王室を批判していた記者が殺害された事件の音声記録について「サウジのムハンマド皇太子と殺害を結びつけるものではない」と述べた。訪問先のシンガポールでの発言としてAP通信などが伝えた。 米紙ニューヨーク・タイムズは音声記録の内容として、 [全文を読む]

トピックスRSS

ランキング