19日の東京株式市場の日経平均株価(225種)は続落した。終値は約9カ月ぶりに節目の2万1000円を割り込んだ。新規上場したソフトバンク株の値動きがさえず、相場全体の重荷となった。 終値は前日比127円53銭安の2万0987円92銭。東証株価指数(TOPIX)は6.36ポイント安の1556.15。出来高は約17億3903万株だった。 [全文を読む]

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