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ミュンヘン安全保障会議で演説するペンス米副大統領=16日、ドイツ南部ミュンヘン(ロイター=共同)

【ミュンヘン共同】ペンス米副大統領は16日、中国政府との結び付きが指摘され、日米など各国が排除に動く通信機器大手、華為技術(ファーウェイ)について、安全保障上の「脅威だ」と強調し、南シナ海での軍事拠点化なども踏まえ、各国に中国への警戒を呼び掛けた。ドイツ南部ミュンヘンで開催中の「ミュンヘン安全保障会議」で演説した。 [全文を読む]

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