【タンドゥエ共同】ミャンマー政府は22日、イスラム教徒少数民族ロヒンギャの「古里」である西部ラカイン州のタンドゥエで投資フェアを開催した。日本は官民で協力。ロヒンギャ迫害の人権問題を非難する欧米諸国とは一線を画し、ミャンマー政府に寄り添い支援することで問題解決を促す戦略だ。 ミャンマー政府は、 [全文を読む]

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