米政府が9日の日米韓3カ国協議で、北朝鮮の弾道ミサイルは短距離であっても安全保障上の脅威があり問題視すべきだと訴える日本側に同調せず、控えめな対応に努めると説明していたことが分かった。理由に関し、米朝交渉に期待をつなぐトランプ大統領に配慮する必要があると説明した。複数の関係者が15日、 [全文を読む]

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