写真

五十嵐カノア(ゲッティ=共同)

プロサーフィンの世界最高峰、チャンピオンシップツアー(CT)第3戦のコロナ・バリ・プロテクテッドは25日、インドネシアのバリ島で行われ、男子は21歳の五十嵐カノア(木下グループ)が日本人としてCT初優勝の快挙を遂げた。 CTは11戦が行われ、年間ランキングから10選手が来年の東京五輪の出場権を獲得する。 [全文を読む]

トピックスRSS

ランキング