拳銃強奪、血の付いた靴捨てる 事件後コンビニで、証拠隠滅か

共同通信 / 2019年6月20日 8時38分

大阪府吹田市の交番で古瀬鈴之佑巡査(26)が包丁で刺され拳銃を奪われた事件で、強盗殺人未遂の疑いで逮捕された飯森裕次郎容疑者(33)が事件後、コンビニで血の付いた靴を捨てたとみられることが20日、捜査関係者への取材で分かった。吹田署捜査本部は靴を処分し証拠隠滅を図ったとみて鑑定を進めている。

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