青森県が県内の肝炎患者に送付した文書に、申請書の氏名の記入例として「青森肝炎」と記載し、患者側から「不適切だ」との指摘を受けていたことが20日、分かった。担当者は「不快な思いをさせてしまい、大変反省している」と話しており、記入例は改めるとしている。 県がん・生活習慣病対策課によると、 [全文を読む]

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