写真

ガソリンスタンド=さいたま市内

経済産業省資源エネルギー庁が18日発表した16日時点のレギュラーガソリン1リットル当たりの全国平均小売価格は、8日時点の前回調査と比べて20銭安い145円60銭で、2週ぶりに値下がりした。 調査した石油情報センターによると、米中貿易摩擦に伴う世界経済の成長減速が懸念され、原油の価格上昇が落ち着いたことが影響した。 [全文を読む]

トピックスRSS

ランキング