京都放火、包丁4~5本かばんに 着火剤使用か、大量殺傷狙い

共同通信 / 2019年7月21日 18時2分

京都市伏見区のアニメ制作会社「京都アニメーション」第1スタジオで34人が死亡した放火殺人事件で、現場近くに残された青葉真司容疑者(41)のものとみられる包丁は4、5本で、手提げかばんに入っていたことが21日、捜査関係者への取材で分かった。 現場で溶けた着火剤の残骸が見つかったことも判明した。

記事の有効期限が切れています。

トピックスRSS

ランキング