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タイブレークの末、智弁和歌山を破り応援席へ駆けだす星稜ナイン=甲子園

17日に兵庫県西宮市の甲子園球場で行われた第101回全国高校野球選手権大会の3回戦、星稜(石川)―智弁和歌山は、1―1のまま延長十二回を終え、十三回から今大会初のタイブレークが適用された。甲子園大会でのタイブレークの実施は、昨夏の旭川大高(北北海道)―佐久長聖(長野)の1回戦、星稜―済美(愛媛)の2回戦に続いて3度目。 [全文を読む]

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