【ソウル共同】韓国の情報機関、国家情報院は24日、非公開の国会情報委員会で、北朝鮮が5月に国際機関に発生を伝えたアフリカ豚コレラが7月以降も「さまざまな地域で感染が続いている」との分析を報告した。出席した議員が記者団に明らかにした。 議員は「防疫がうまくいかず、(北西部の)平安北道では豚が全滅し、 [全文を読む]

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