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女子SPで2位につけた坂本花織の演技=ラスベガス(共同)

【ラスベガス(米ネバダ州)共同】フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第1戦、スケートアメリカ第1日は18日、米ネバダ州ラスベガスで行われ、女子ショートプログラム(SP)で昨季の全日本選手権女王の坂本花織(シスメックス)が73.25点で2位、昨年の世界選手権2位の樋口新葉(明大)が自己ベストの71.76点で3位につけた。 昨年の全米選手権覇者のブレイディ・テネル(米国)が自己ベストの75.10点で首位。 [全文を読む]

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