日本フランチャイズチェーン協会が21日発表した9月の主要コンビニ7社の既存店売上高は、前年同月比1.1%減の8777億円となり、2カ月ぶりのマイナスだった。全国的に平均気温が高く、飲料や冷やし麺などが好調だったが、昨年は10月のたばこ税の増税を前に駆け込み需要があったため、反動減が出た。 [全文を読む]

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