栃木県真岡市のアパート一室で宇都宮市の会社員大竹七海さん(21)が殺害された事件で、大竹さんが事件当時、アパート近くにいた友人の女性(21)らに電話やLINE(ライン)で「警察を呼んで」「血を流している」などと助けを求めていたことが11日、分かった。捜査幹部が明らかにした。 大竹さんは上半身などを十数カ所刺されており、 [全文を読む]

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