写真

エジプト北東部のスエズ運河を渡るコンテナ船=8月(スエズ運河庁提供・共同)

欧州とアジアを結ぶエジプトのスエズ運河が正式開通して17日で150年。エジプトは2011年の「アラブの春」による混乱から回復するため、周辺を投資拠点と位置づけて整備し、巨大経済圏構想「一帯一路」を進める中国も投資先として関心を高めている。 スエズ運河はフランス人元外交官が事業を手掛け、 [全文を読む]

トピックスRSS

ランキング