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愛知県豊田市のトヨタ自動車本社

トヨタ自動車の男性社員=当時(28)=が2017年に自殺したのは、上司のパワーハラスメントを受け適応障害を発症したのが原因として、豊田労働基準監督署(愛知県豊田市)が労災認定していたことが19日、遺族側の代理人弁護士への取材で分かった。 代理人弁護士によると、男性は東京大大学院の修士課程を修了後、15年4月に入社し、16年3月から本社(同市)で車両設計を担当。 [全文を読む]

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