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米フリーア美術館で初公開される葛飾北斎の「昇龍図」(同館提供、共同)

【ワシントン共同】米首都ワシントンにある国立スミソニアン協会フリーア美術館は、所蔵する江戸時代末期の浮世絵師、葛飾北斎の作品延べ約120点を約1年間にわたり順次公開する展覧会「画狂北斎」を23日に始める。同館所蔵の北斎作品の展示は2006年以来、13年ぶり。 フリーア美術館の北斎コレクションは特に肉筆画について世界最大を誇るが、 [全文を読む]

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