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ロシア・オリンピック委員会=モスクワ(AP=共同)

【ローザンヌ(スイス)共同】ロシアの新たなドーピング不正発覚を受け、世界反ドーピング機関(WADA)は9日の臨時常任理事会で同国選手団を東京五輪・パラリンピックから除外する処分案を諮る。国際オリンピック委員会(IOC)のバッハ会長は5日、WADAの決定に従うのは「IOCの義務だ」と言及。 [全文を読む]

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