居酒屋無断キャンセルで男を起訴 東京地検、偽計業務妨害の罪で

共同通信 / 2019年12月13日 18時56分

東京地検は13日、居酒屋に団体予約を入れたのに、当日連絡せずに来店しない無断キャンセルを繰り返したとして、偽計業務妨害の罪で東京都葛飾区、無職小林恒夫容疑者(59)を起訴した。 無断キャンセルで起訴されるのは異例。インターネットの飲食店情報サイトを介した予約の普及を背景に、店側が無断キャンセルで損害を被る事例も相次いでいる。 起訴状によると、

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