宮城県名取市教育委員会は24日、市立愛島小の児童を送迎するバスの運転手が22日朝、道を間違えて5キロ近く走った末に体調不良を訴えて別の運転手と交代し、乗っていた児童33人が授業に遅刻するトラブルがあったことを明らかにした。「児童に不安な思いをさせ、大変遺憾だ」と陳謝している。 市教委によると、 [全文を読む]

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