警視庁は8日、渋谷署の留置場で勾留していた50代の男について、新型コロナウイルス感染を確認したと明らかにした。潜伏期間の目安とされる2週間以上前から勾留されており、高熱が出ているという。警視庁で勾留している人の感染確認は初めて。一方、町田署の男性警察官の感染も分かった。 警視庁によると、 [全文を読む]

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