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ニューヨーク証券取引所に到着したクオモ知事(ゲッティ=共同)

【ニューヨーク共同】連休明け26日のニューヨーク株式市場のダウ工業株30種平均は反発し、前週末からの上昇幅は一時、600ドルを超え、約2カ月半ぶりに2万5000ドル台を回復した。新型コロナウイルスのワクチン開発や、経済活動再開への期待感から買いが先行した。 ニューヨーク証券取引所は新型コロナの感染拡大に伴い閉鎖していた立会場で、 [全文を読む]

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