北海道の新千歳空港を運営する「北海道エアポート」は6日、同日の午前7時38分ごろと午前10時49分ごろ、相次いで空港のシステムがドローンの電波を感知したと明らかにした。それぞれ安全確認のため離着陸を一時停止し、計9便に最大25分の遅れが出た。 同社によると、午前7時38分からの16分間と午前10時50分からの11分間、 [全文を読む]

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