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京都市役所

京都市は16日、新型コロナウイルスの減収に苦しむ中小企業の相談に乗る「中小企業等支援策活用サポートセンター」事業の相談記録89件が1カ月間にわたって、インターネット上で第三者に閲覧できる状態にあったと発表した。再委託会社のミスが原因といい、市は同日夜に記者会見を開き、謝罪した。 市によると、 [全文を読む]

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