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以前掲載の「台湾では今、古き良き『日本統治時代の建物』が観光地化されている」でもお伝えしたとおり、台湾総督府が残した建造物を今も活用し続けている台湾の人々。今月に入ってからは、花蓮に残る検事長宿舎が1億円近い大金をかけ修復されたとの報道がありました。なぜかの国では日本統治時代の建物をここまで大切にするのでしょうか。台湾出身の評論家・黄文雄さんが自身のメルマガ『黄文雄の「日本人に教えたい本当の歴史、 [全文を読む]

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