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国や家族を守るために軍隊はあり、日露戦争の頃であれば、戦わずして占領された場合には100倍の国民が犠牲になっていたと指摘するのは、『武田邦彦メールマガジン『テレビが伝えない真実』』の武田邦彦中部大学教授です。軍隊の存在を悪と思っている人が多いのは、朝日新聞が自らの過ちを隠すために戦争の責任を日本軍に擦り付けたからだと断じる武田教授は、戦闘機F35を105機購入のニュースに接し、大人になって初めて安心したと告白しています。 [全文を読む]

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