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人は耳を疑うような誤解をされると、撤回せねばという焦りから感情露わで攻撃的な態度をとる場合もありますが、政治活動においては国の関係を揺るがす致命傷になりかねません。今回、AJCNInc.代表で公益財団法人モラロジー研究所研究員の山岡鉄秀さんは無料メルマガ『日本の情報・戦略を考えるアメリカ通信』で、2014年、「豪州慰安婦像設置計画」に遭遇した実体験を例に、淡々とした理詰め反論こそが情報戦に有利であると論じています。 [全文を読む]

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