窃盗:元女子マラソン代表に有罪判決 宇都宮地裁支部

毎日新聞 / 2017年11月8日 16時56分

栃木県足利市で今年7月、コンビニエンスストアで化粧品などを盗んだとして、窃盗罪に問われた陸上の世界選手権女子マラソン元代表の原裕美子被告(35)=同市=に対し、宇都宮地裁足利支部(中村海山裁判官)は8日、懲役1年、執行猶予3年(求刑・懲役1年)の判決を言い渡した。この日は初公判で、原被告が起訴内容を認め、即日判決となった。

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