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豪ユニセフの募金用HPでCPU使用率80%でマイニングを行ったところ、バッテリー消耗が激しくパソコン本体が熱くなった=李舜撮影

マイニングはPCにどの程度の影響を与えるのか。記者は、コインハイブを設置されている豪州の国連児童基金(ユニセフ)の募金用HPを閲覧して試した。このHPでは、マイニングに伴うCPUの使用率を、趣旨を理解して協力する人自身が選択できる。最初は20%に設定した。閲覧しながら他のソフトウエアで原稿を書いたり調べ物をしたりしていたので、 [全文を読む]

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