ブラジル人女性の死因は出血性ショック 愛知・豊川

毎日新聞 / 2018年12月18日 21時47分

愛知県豊川市のアパート一室でブラジル籍のアルバイト、マキモリ・クラウジア・マユミさん(40)が殺害された事件で、県警豊川署は18日、死因は首を刃物で刺されたことによる出血性ショックだったと発表した。豊川署によると、司法解剖の結果、首の傷は片刃の鋭利な刃物によるとみられる。頭蓋骨(ずがいこつ)も折れており、

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