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強風で落下した木々の葉を集める人たち=宮崎市で2019年8月15日午前9時6分、津村豊和撮影

大型の台風10号による災害の恐れが非常に高まっているとして、大阪管区気象台と国土交通省近畿地方整備局は15日、緊急の共同記者会見を開き、河川の氾濫や土砂災害、高波への厳重な警戒を呼び掛けた。気象台によると、近畿地方は16日にかけて激しい雨が予想される。特に紀伊半島では、1時間に80ミリ以上の猛烈な雨になる恐れがあり、 [全文を読む]

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