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名古屋高地裁合同庁舎=川瀬慎一朗撮影

抵抗できない状態だった当時19歳の実の娘と性交したとして準強制性交等罪に問われ、1審・名古屋地裁岡崎支部で無罪判決を受けた40代の男性被告の控訴審公判が14日、名古屋高裁(堀内満裁判長)であり、検察側は「1審判決を破棄して適正な判決を求める」と述べ、弁護側は無罪を主張した。判決は3月12日。 [全文を読む]

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