修学旅行の高校生ら130人が集団食中毒か 福岡からスキー研修で新潟へ

毎日新聞 / 2020年1月23日 17時40分

福岡県立筑紫中央高校(同県大野城市)の生徒ら約130人が、修学旅行で訪れていた新潟県南魚沼市で吐き気や発熱などの症状を訴え、うち8人が入院した。命に別条はなく全員快方に向かっているという。同校によると修学旅行は20日から5日間で、2年生417人と教職員ら17人が新潟や東京などを訪れる予定だった。しかし21日のスキー研修後、

記事の有効期限が切れています。

トピックスRSS

ランキング