フリマアプリで「中古スマホの取引」が拡大、出品の8割が「iPhone」

MONEYzine / 2019年3月23日 22時0分

フリマアプリの登場で、新品購入時に「売却」を意識して商品を選ぶ人が増えるなど、消費者意識に変化が訪れているようだ。 楽天株式会社が運営するフリマアプリ「ラクマ」が3月31日に発表した「スマホ取引に関する調査結果」によると、ラクマにおけるスマホ端末取引が大幅に拡大し、2017年と2018年の年間流通額を比較すると、1年で5.74倍に拡大。

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