写真

東京商工リサーチは、2019年3月期決算「役員報酬1億円以上開示企業」の調査結果を発表した。最高額は、ソフトバンクグループのロナルド・フィッシャー副会長の32億6,600万円だった。 2010年3月31日に施行された「企業内容等の開示に関する内閣府令の改正」で、上場企業は2010年3月期決算から取締役(社外取締役を除く)、 [全文を読む]

トピックスRSS

ランキング