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メカニズムの進化でリッター180kmを実現!スーパーカブ60年の歴史を辿る(1980年~1989年編)

1958年(昭和33年)8月に初代スーパーカブ「C100」が登場以来、今年で60周年を迎えるスーパーカブ。1980年代は、点火方式を「ポイント式」から「CDI」へ。また、バッテリーは6Vから12Vに変更。1リッター=180km走破の超低燃費モデルが登場したのもこの時代。着実に進化を遂げた1980年代注目のスーパーカブをご紹介しよう。 REPORT●北秀昭(KITAHideaki)1981年(昭和56年)スーパーカブ50新たに「CDI点火」や「自動油圧式カムチェーンテンショナー」を採用1981年(昭和56年)、 [全文を読む]

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