15" MacBook Pro(Mid 2015)のバッテリーに過熱の恐れ、Appleが自主回収

マイナビニュース / 2019年6月21日 7時38分

米Appleは6月20日(現地時間)、2015年に販売を開始した旧世代の15インチMacBookProの自主回収プログラムを発表した。一部で内蔵バッテリーの異常過熱が起こる可能性がある不具合が見つかったためで、対象モデルのバッテリーを無償で交換する。 対象となる15インチMacBookProのモデル名は「MacBookPro(Retina,15-inch,Mid2015)」。主に2015年9月から2017年2月の間に販売された。モデル名は、

記事の有効期限が切れています。

トピックスRSS

ランキング