病気なのに「仮病」と疑われてしまう ‐ 医師が語る診断の難しいケースとは

マイナビニュース / 2019年6月24日 14時19分

金原出版は6月21日、書籍『仮病の見抜き方』(税込2,160円)の刊行にちなみ、著者である医療法人社団永生会南多摩病院の國松淳和医師によるセミナーを都内で開催した。 同著は、ともすれば仮病とされてしまうような症状を訴える患者たちの10のケースを小説として書き上げたもの。プライバシーなどに配慮して小説の体裁をとっているが、

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