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AppliedMaterials(AMAT)の日本法人であるアプライドマテリアルズジャパンは9月18日、同社が7月に発表した次世代メモリの量産展開の容易化を可能とする成膜装置「AppliedEnduraCloverMRAMPVDSystem」ならびに「AppliedEnduraImpulsePVDSystem」について、なぜ次世代メモリ専用となる製造装置を作ったのかといった説明を行った。 半導体メモリというと、コンピュータのデータを一時的に格納するDRAM、そしてストレージ用途のNANDが主に活用されているが、長年にわたってDRAM、NAND代替を目指したさまざまなメモリの開発が続けられてき… [全文を読む]

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