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MM総研は11月21日、携帯キャリア4社(au、ソフトバンク、NTTドコモ、楽天モバイル)において、自社グループで提供するポイントおよび決済サービスの利用状況「クロスユース率」の調査結果を発表した。回答者は、15歳~79歳の男女5万3427人。 クロスユース率とは、携帯電話利用者が契約先の携帯キャリアが提供するポイントあるいは決済サービスをどの程度利用しているかの比率。これが高いほど「利用者の囲い込み」につながっていることになるという。 契約先のキャリアから付与されるポイントを「最も利用している」と回答した人の比率は、 [全文を読む]

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