Google ChromeのCPU喰いが気になるなら「Tab Freeze」機能を試してみよう

マイナビニュース / 2019年12月15日 14時12分

GoogleChromeはマルチプロセスアーキテクチャと呼ばれるデザインを採用している。これはタブごとに別のプロセスが生成される仕組みで、メモリ使用量やCPUリソースの消費量が増えやすい反面、タブを閉じることでリソースの開放が行われやすく、さらにWebブラウザ全体のロバスト性も向上しやすいという特徴があると言われている。

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