カレー沢薫の時流漂流 第101回 結局一度も乗れなかったけど、旅立つセグウェイを皆で見送ろうと思う

マイナビニュース / 2020年7月6日 14時14分

商品というのは、蕎麦打ちAVのように最初から針の穴目がけて発射されているようなものもあるが、多くは「メジャー化」を目指して作られているはずである。 3Dプリンターや4Kテレビだって、「いずれ一家に一台」というつもりで開発されていたかもしれないし、VHSとガチったβパイセンだってそういう気概だったはずだ。

記事の有効期限が切れています。

トピックスRSS

ランキング