<いくら日本が自衛用のミサイル迎撃システムだと主張しても、実際に運用するのはアメリカになるはずだ、とラブロフ。その論理だと、攻撃対象にされる可能性も?>ロシアのセルゲイ・ラブロフ外相は1月15日、日本が北朝鮮の脅威に対抗して導入を決めた米国の地上配備型弾道ミサイル迎撃システム「イージス・アショア」は、北朝鮮への攻撃に使われる恐れがあると警告した。 [全文を読む]

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