<2月19日に亡くなった著名デザイナーにして美の「帝王」、カール・ラガーフェルドは生前、ダイアナ元妃やキャサリン妃といった英王室の女性たちを辛辣批評していた>シャネルのデザインなどを手がけ世界中のセレブリティから引っ張りだこだった「モードの帝王」はかつて、イギリスの故ダイアナ元妃やキャサリン妃、エリザベス2世やカミラ・パーカー・ボウルズなどについて歯に衣を着せぬ批評をしていた(ラガーフェルドはドイツ人)。たとえば2006年には、ニューヨーク誌のインタビューのなかで、世界中を魅了したダイアナもを「頭が悪い」と評した。 [全文を読む]

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