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(左から)『ポッキー』CM「何本分話そうかな」シリーズに出演する母親役の宮沢りえと娘役の南沙良

発売から50年以上経過し、江崎グリコを代表する不動の商品『ポッキー』。そのCMと言えば、若手女優や男性グループが踊るダンスを思い浮かべる人が多いだろう。だが近年、同CMではダンスをメインとした展開が影を潜めている。同CMの変遷をたどりながら、“なぜ『ポッキー』のCMは踊らなくなってしまったのか”を探った。 【写真】発売当時の『ポッキー』や“オン・ザ・ロック”まで…貴重写真を一挙公開 ■子ども向けから一変夜の街で“大人のたしなみ”として流行幅広い世代への訴求 『ポッキー』が誕生したのは1966年。60年代は、 [全文を読む]

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