三池崇史監督の長編デビュー作「皇居前のロケは勝手にやった」 椎名桔平と映画界の変化を語り合う

ORICON NEWS / 2019年7月17日 21時14分

俳優の椎名桔平(55)と三池崇史監督(58)が17日、埼玉県・SKIPシティで行われた映画『新宿黒社会チャイナ・マフィア戦争』(1995年)の上映会に出席。三池監督にとって劇場用長編デビューとなった同作について「皇居前のロケなんて勝手にやりました」と振り返り、現在の映画界の変化なども語り合った。

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