市場縮小で終売したサイコロキャラメル、復活から3年半で売上増に転じたワケ

ORICON NEWS / 2019年12月12日 6時30分

明治『ポルテ』に森永『チョコフレーク』、江崎グリコ『キスミント』。昨今、少子化や嗜好の変化による“売上の低下”から、ロングセラー菓子の生産終了が相次いでいる。そんな中、終売から一転、独自の戦略で売上増を達成した商品がある。かつて明治から発売されていた『サイコロキャラメル』だ。 【貴重写真】明治サイコロキャラメルほか、

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