執行猶予中に菓子などを万引した罪に問われた女子マラソン元日本代表の原裕美子被告(36)に12月3日、執行猶予付きの有罪判決が言い渡されました。原被告は衝動的に万引を繰り返す精神疾患「クレプトマニア(窃盗症)」と診断され、入院治療を受けたものの、また万引をするようになり、万引をやめるためにわざと捕まったこともあるそうです。 [全文を読む]

トピックスRSS

ランキング